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2009/02/15

出水電器西蒲田試聴室で2月28日試聴会

Nshikamata1

小生も愛用するFASTアンプの発売元。
そして昨年立ち上げた新ブランドALLIONが好調な出水電器
先月1月31日に第4回の試聴会に出かけた際に、島元社長からお話を伺っていた今後の出水電器のオーディオ再生へのアプローチの一つが、この2月28日の試聴会で聴くことができるというので、小生もエントリーしました。

今回、話題になっているデジタルオーディオプロセッサーDEQXを使用したマルチアンプ構成から聞える音は、シングルアンプとはどれだけ違うのか?
興味津々です(^^)
Head

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コメント

NIKIさんこんにちは。
DEQXの効果はオーディオ最終兵器のようにも思えます。
勿論、その効果を発揮するためには、電源をはじめオーディオ機器のセッテイングに揺らぎがないことが求められますね。

投稿: 椀方 | 2009/03/20 22:46

DEQXの効果、やはり感じていただけましたでしょうか。かなり神経質な装置であり、インシュレーター、棚板、電源電圧、電源ケーブル、PCでの設定でもっともっと変化します。面白い機械ですよ(笑)

投稿: NIKI | 2009/03/10 02:58

試聴会参加してきました。
DEQX発売元の栗原社長の外、小生のアンプにも使っている出川式シリーズ電源開発者の出川社長も急遽参加され直接お話を伺えたこともあり、大変楽しい試聴会でした。
DEQXの効果は聴いた瞬間に体が反応するほどで、試聴で演奏されたライブ録音に入っていた聴衆の拍手が、ホワイトノイズと生身の人間の拍手との違いほどあったのには驚きでした。

DEQXおそるべしです。
マルチチャンネルでなく、単なるバイアンプ接続の2Wayスピーカーであれだけコントロールできれば、ユニットそれぞれが最大限の能力を発揮できるのでしょう。

これから一気にブレイクする予感がしますが、栗原社長自身もおっしゃっていたように、ここ数年で、このDEQXの開発思想に追随した製品が数多く出てくるとも感じました。

投稿: 椀方 | 2009/03/01 13:42

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